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# ちりとてちん
お豆腐屋さんの豆乳は豆風味が濃くって美味しいもんだから、毎日ちょびちょび飲んでいた。本日、最後のひと呑み。……なんか酸っぱい匂いがした。酢豆腐ならぬ酢豆乳になった。完飲。
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# 銀座祝結婚ビストロナイト
大阪に嫁に行った友人がこっちに出張してきたので、結婚祝いを兼ねて、銀座で落ち合う。前回は「クロ・ド・ミャン」だったが、今回は「ビストロ ヌガ」。シノワ系列のビストロで、料理はカスレや鴨のコンフィなど、ビストロの王道のメニューが並ぶ。グラスワインの種類が多いのもうれしく、ワインリストの説明も丁寧で、読んでイメージが膨らむ。合う料理まで書いてあるから、ワインに詳しくなくても選ぶ楽しみを味わえるだろう。おまけにサービスの方々の会話や立ち居振る舞いがとてもいいもので、とても素敵な時間を過ごせた。もちろん、料理も美味しい。カスレは普通の店のと少し違い、なんというか表面を焦がし、少し粘性というか弾力のある感じで仕上げていた。それがストウブの濃い青の鍋で出て来たとき、みんなうれしそうな顔をしていたなあ。デザートまですっかり満喫、平らげました。

春が来るまでにはラ・ピッチョリー・ド・ルルで、パンチの効いた漢な肉料理をパンチの効いたワインとともにペロリと平らげたい。恋しいのです。
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# 和三盆ロール長者
先日、弟夫婦が遊びに来た際のこと。弟嫁が「美味しい和三盆ロールが期間限定で、デパートにあったんだけど、お腹空いてたから先にランチ食べたら、売り切れちゃってた」と、のうのうとのたまうではないか。その場では「へえ、残念!」と言ったものの、和三盆ロールが食べたかったなあという思いは数日間消えず、ネットでお取り寄せするに至る。

和三盆ロールは思ったより長く、3本のうち、半分は近所の親戚へ、半分は母の友人へ、半分はちょうど来た近所の人たちへ、1本は職場へと消えた。そして、ひとつめの半分は小豆島の温麺へ、つぎの半分は黒糖ゼリー入りの和三盆ムースへ、もう半分はチョコレートの詰め合わせに、最後の一本は各地の銘菓となって戻ってきた。肝心の和三盆ロールだが、和三盆ならではの上品な甘さが、ふわりとした優しい生地と相まって、幸福な気持ちにさせてくれる。毎日これを食べたら、さぞや穏やかで優しい人になるのではないか、と思う。

今日はブルーベリージャムを作った。夜遅くにコトコトコトコトやっている時間っていうのも魔女のようで素敵だよなあ。が、コトコトやりすぎて煮詰めすぎたよ。
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# オーブントースターで米粉パン
雑誌を読んでいたら、オーブントースターでできる米粉パンの作り方が出ていた。普通のパンのようにこねる必要もないという。さっそく米粉とベーキングパウダーを用意してやってみた。材料をマフィンの型に流し込んで焼くだけ。いやはや、簡単。載っていたのは雑穀パン。雑穀をトッピングして焼くだけ。そのほかひじきを混ぜたりしてもいい。胡麻もいいかもね。なんでもいいね。しかし、レシピ通りにやったら砂糖が多くて甘かった。食感は外はカリッとしていて中はモチモチ。香りはまさに炊きたてのうるち米!お餅とご飯のあいのこ(←禁止用語)のような感じで美味しい。しかし、すげーっ!というほどではない。

ネットでいろいろ見ていたら、発酵の必要がなく、オーブンやオーブントースターでできるレシピをいっぱい見つけた。まだまだいっぱい余ってるので挑戦してみよう。

こちらは本日、資料読み込みをしていたのだが、夕方本を読みながらうたた寝してしまい、まだまだ終わってない。先ほどから、まだ連休中だというのに仕事のメールがちらほら集まって来た。意識が明日に片足を突っ込んでいるような、よくある三連休の最終日の夜となっている。
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# 健康と不健康のはざまで
三日坊主で終わるかと思われたお弁当生活も、明日で5日目を迎える。最近の弁当箱は小さい。仕事バッグにすっぽり収まる二段重ねのヤツだ。簡単な栄養学の本に、お弁当のバランスは主食3:主菜2:副菜1の割合で、なんて書いてあるもんだから、けっこうそのバランスでやっている。下段には十二穀米を混ぜこんだご飯を、上段にはトマトやブロッコリーや白身魚や豆のサラダやキノコやサツモイモや豆腐ハンバーグやらを日替わりで入れている。気が付いてみればすっかり肉がない。プチプチクラスのベジタリアンだ。実はひとり暮らしをしていた時も、魚は食べても肉は食べなかった。本当に時たま、蒸し鶏やらチキンソテーを作って食べたくらい。なんだかすっかりヘルシーなようだが、甘い物はやめてない。今の職場はお菓子がけっこう回ってくるので、そういうのは断らない。さらに、今も家にはハーゲンダッツのアイスクリームが3種類くらい常備してあるし、今日は夕食後パイシューを食べた。

お弁当にするようになってから「えらいわねー」「すごいですねー」と同性に褒められることが多い。別に仕込んだ料理など何一つ入ってないので、ちょっと恥ずかしいけど褒められるのはうれしいもんだなと思う。給湯室で弁当箱を洗っていると、自分がえらくなったような気がする。めったにないことなので、あたしはこれを成長または進化と呼びたい。本当は手作り弁当を食べている女子が嫌いだった。えらいけど、正直、なんだか貧乏臭いなあと思っていた。でも、やってみるといいもんだ。

仕事が一段落したので、早く帰れる日は早く帰って、家でゆっくり過ごすことにした。これも個人的には成長または進化。今までなら迷いもなく飲みに行ってたのに。で、飲みに行こうが行くまいが体重が減らないことでわかったのだが、これまで飲みに行って太るということはなかったのだ(あたしがこれ以上太れないってほどマックス過ぎたのかもしれないけど)。酒はいいもんだ。

そして先日、飲みに行ってワイン1本半くらい飲み、帰宅後に長風呂をしたら、風呂上がりにすべて吐いてしまった。翌朝、あんなに呑み喰いしたのにも関わらず、体重が減っていた。あの瞬間が今週の最低体重記録というのが哀しい。

ちなみに喫煙は変わらず。
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# ニコパチマカロン
あたしですら、思わず「かわいいいいーーーーーーっ!!!!!」と黄色い声をあげたのが、カエルのマカロン。クマさんとかもあったけど、グリーンのカエルくんが好みだったので、かっさらった。



中は何も入ってない“素マカロン”らしい。でも、見ているだけで、こんなに幸せになれるなんて幸せーーー。

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# ホットケーキなんか知るんじゃなかった
酔って眠くなったときの自分は最悪だ。気心知れた仲間、かつ甘えても大丈夫な相手が隣にいると、男女かまわず膝枕を強要する。最近ではそのターゲットはクーシュカだったのだが、昨日は妻子持ち男性に強要してしまった。まあ、非常に信頼しているのである。別に昨日初めて強要したわけでもない。が、今朝になって恥ずかしくなり、顔を合わせたくないので会社を休んだ。というのは嘘で、あらかじめお休みをとっていたのだが。Oちゃん、ごめんなさい。

すっかり信頼しきっている友人が何人かいる。一桁でもないような気がするが。いうまでもなくクーシュカはそのひとりで、ヒデさんもそのひとり。クーシュカはお互いヒマになると週3回くらい会うし(今週もだ)、ヒデさんは一番ふたり旅行に行ってる友人だ(先日は万座に行った)。

今日は鎌倉のイワタコーヒー店でホットケーキを食べ、由比ケ浜の鎌倉文学館で開催中の田村隆一展へ行き、腰越の浜辺で語らったのち、江ノ島でごはんを食べ、ヒデさんの家へ行き、夕刻の江ノ島を散策し、また家へ戻ってぐたぐたした後、自宅へ帰ってきたのだった。

前回、ホットケーキは80分待ちといわれて諦めたイワタコーヒー店だが、今回も平日にも関わらず50分待ちと言われる。あたしらの後に来た人は80分待ちと言われていた。MacやFireFoxやSafariやGoogleやiPhoneの話をして待つ。この機械オンチの3人がこんな会話をしていることが珍奇で、この珍奇な現象に苦笑する。ちなみにここのホットケーキは、写真で見る限り1枚の厚さが2センチはあろうというフワフワしたスフレのようなものなのかと思っていた。しかし、待った挙げ句に運ばれてきたそれは、表面が固く焼かれており、ついつい手でつかんで(直径12cmほどであろうか)弄んでしまった。

ホットケーキが運ばれてきただけで、これほどうれしかったことはない。「あたしの好きなホットケーキのタイプではないかもしれない」などと言っていたのだが、モッチリドッシリした生地と表面のカリカリ具合は実際には今まで食べたどのホットケーキよりも好みだった。小さい頃、焼く前のホットケーキのタネに指を突っ込んでなめてはよく怒られたものだが、タネの味は焼いた後のホットケーキをしのぐ美味しさに感じた。ここのホットケーキは、あのタネの味がするのだ。その味はカステイラのようでもある。ようやく会えたね、と感慨に浸る。田村隆一流にいうならば「ホットケーキなんか知るんじゃなかった」だ。無粋を承知で追記すれば「言葉なんかおぼえるんじゃなかった」という田村隆一の詩「帰途」の一節は、あまりに切なく苦しく逃れようのない矛盾に満ちている。「ホットケーキなんか知るんじゃなかった」なんて、からっきしダメなのだけど。
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# 出張ホステスの胃袋日記
ヒマになってから行った店を書き出してみよう。曜日はぐちゃぐちゃ。あたしの胃袋を養っているのは誰なのだろうか。2軒しか払ってないが、あたしは出張ホステスか。もしくはブロイラー?だとしたら、アルコールとニコチン味の珍味肉だよん。って自慢にもならん。

■月曜
麻布十番の「富麗華」でランチ2500円。味付けが上品でよいので、調子に乗って瓶ビール数本。よっていくらか知らない。

■火曜
白金のシェラトン都ホテル「四川」。上記の店の方が美味しかったが、ランチで2万円を4人で。

■水曜
新橋で茶飲みし帰宅

■木曜
広尾・イタリアン「オステリア・スプレンディド」。先輩格のおっさんが同級生と会うので一緒に来いという。なぜ行かなきゃいけない?いやだ!というと、お願いだからというので行く。意味不明に職域が広がっている。

■金曜
恵比寿・宮崎料理からスナックへ。スナックで店の人と間違えられ、スナックの女性と話していたら「女の子が並んで座ってるのはダメ!」と客に注意された。デュエットした韓国大使館の方と固い握手を交わして別れた。キムさん、またね。

■月曜
恵比寿・ロビンスクラブ。行きのタクシーの運転手がロビンスクラブの悪口を話し出したと思ったら、いきなり創価学会ネタに。幸い学会員ではない上に、脳内に学会リストがあるため、適当に情報提供。

■火曜
恵比寿・福わうち。あたしを抜けば平均年齢45歳。なぜか子ども1名。邪魔者?

■水曜
広尾「あさの」。幹部と密会。日本酒を呑みまくる。相手がヒラだろうが幹部だろうが、サシで何時間でも呑める自分を発見。今さら。

■木曜
有楽町でミルク餃子。

■金曜
品川呑める印度屋。同ビルは新橋雑居ビルのにおい。

■月曜
帰宅

■火曜
麻布十番・鳳仙花。ハチノス刺しを頼んだら、同行者ドン引き。

■水曜
帰宅

■木曜
高輪の焼き鳥屋。孔子と老師とISP細胞と宇宙のはなし。肩に手をまわされるが、太い細いの問題抜きにしても、肩の骨格と胸板だけは元水泳部なのでやめてほしい。胸板より下は柔らかいよ☆ほんとにしたらラリアット。

■金曜
有楽町「アピシウス」でMの誕生日を祝う。予約したのは主役M。罰ゲームではない。またもランチで4桁とぶ。2店のガチンコならロオジエの勝ちだなあ。

さあ、気を取り直して今週はダイエットしてみようー。エイエイオー。
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# 身の丈知らずのランチ
初めてのビルボードライブの前日、初めての自腹高級ランチをした。どんどん日付を遡っていく日記を書くような意図はないのだが。最近の日々の悲惨さを考えるとちょっとこれってギャスパー・ノエの「アレックス」みたい?となると、あたしは主役だからモニカ・ベルッチ?とか言ってると、どこで人にぶっ飛ばされるかわからないからやめよう。しかし、あの映画を見て以来、夜の地下道がトラウマになっている。

さてさて、雨の平日の昼間、銀座へ向かった。目指すはロオジエ。随分長く東京フレンチの王者として君臨し、最近では「ミシュラン三ツ星」「プリンセス雅子御用達」として知られる店。みなさん、身の丈知らずでごめんなさい。たいへん以前に一時期だけ仲の良かった人はこの店が好きで「いくらすんの?」と聞いたら「4万はかかるなあ」と言われ、こいつとは絶対長く続かないと思ったら、案の定続かなかった。という本邦初公開のネタをここで披露するのは、誘ってくれたMへの少しばかりのプレゼントである。人生いろいろあるのさ。

ようよう、お待たせ〜!と入口に入ると、Mが座っていた。いやみのないにこやかさでお店の人が2階へ案内してくれる。初めて来たのに、初めて来たのでないような、そんな風な接客。螺旋階段をのぼって着いた2階に広がるフロアは、さほど広くない。重厚さがなくシンプルで明るめのインテリア。メートル・ド・テルと言うべきかギャルソンなのかウェイターか。スタッフの数はテーブルに比して多い。店内9割以上が女性。我々どう考えても最年少だし、どう考えてもよくいえばカジュアル。悪くいえば子ども感たっぷり。

ランチのコースは6000円・8000円・10000円。あらかじめMに聞いていて、聞いた瞬間ビビったのだが「では、8000円にしよう」と打ち合わせ済み。プリフィクスで4種類くらいから選べる。こういうのは一瞬にして決めるのだが、困ったことにもうすでに記憶がないので写真だけ。躊躇しつつも、子ども感たっぷりなところで開き直り、盗み撮りを重ねたのだった……。



















しかし、こんなヤツに対してでも自然な感じ良さをもったサービスをしてくれる。そしていずれの皿も繊細で美味しい。味つけ・盛りつけの加減も、絶妙の過不足のなさだ。グラスワインが充実しているのもうれしい。ひと皿ひと皿出て来たときには毎回気分が盛り上がるのだが(コース料理はそういうもんか)、一番アガッたのはデザートもといデセール。頼んだデザートが終わった頃に、プチフールやチョコレートやフルーツを載せたワゴンがコロコロやってくる。あの時の高揚といったらない。あたしですら黄色い声をあげた、と言えばおわかりの方はおわかりであろう。滅多にないこと。これは女子なら絶対アガるはず。ワゴン泥棒もやぶさかでない。ちなみに現在の2代目(だよね?)のフランス人シェフは、ショコラティエ一家の出身であり、ショコラ使いには誇りをもっている(と思われる)。

結論。シャンパンとグラスワインとガス入りウォーターを加えて一人1万2000円。ランチにこの額はどう考えても高いだろう。しかし、普段、ランチの外食でつまらない料理に1200円払っていたことを考えると、それ10回よりこの方が遥かにいい。また、つまらない飲みに6000円くらい使うことを考えたら、その2回分でこれだけ幸せになれるのは遥かにいいお金の使い方だ。まあ、お気づきの人はお気づきのように、2回の飲みが減るわけはなく、こんな思考法ではお金が飛ぶ様になくなるのだ……。
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# 金曜だけ開くレストラン
そろそろ春がやってくるかしらと思いはじめたころ、「金曜だけレストランを開きます。ぜひどうぞ」とご招待をいただいた。

この金曜の夜だけ開くお店、ふだんはおしゃれな料理教室として使われている。金曜だけ会員制のレストランとなるのだが、お料理教室に通う生徒さん同士、また生徒さんが友人を誘って使うことが多いのだろう。女性だらけだなあとぐるりと見渡したら、男性発見。あ、K山K堂さん(イニシャル無意味?)ではないか!

この日、ごちそうになった春のおまかせコースの内容をご紹介。

《かき》コンフィ
《筍》あさりのスープフラン
《白魚》フリット
《帆立貝》コンソメスープ仕立て
玄米茶
《牛ロース肉》ローストビ−フ レフォールソース
《春菊》粒マスタードソース
《まぐろ》メリメロ丼
ほうじ茶
パンナコッタ和製アングレーズソース
キャラメルタルト&バナナシェイク
アッサムミントティ−

旬の味覚を手をかけすぎず、シンプルに調理した皿が続く。見た目もおしゃれなのだが、過度過ぎず、家庭で再現するのも難しくないだろう。ふだん手料理など作らないあたしでも「これはいいアイデアですね」「どうやって作るのかな?」と呟きつつ食べていたのだが、同行の女性は既婚にも関わらず、きっとあたしの方がまだ料理のセンスのあるような感じなので(女性の中で底辺の争い!)「うーん」と言ったきり、話は広がらない。しかし、ひとつひとつの分量も、見た目も、シンプルさとヘルシーさも、たいへん女性好みだ。料理と料理の間に玄米茶やほうじ茶を出してくれるあたりも心憎いと思った。

シャンパンとワインまでごちそうになり、ありがとうございました。通常、こちらのコースで10000円(税サービス料別)。一応、限られた人しか行けないようなのですが、ご興味のある方はご連絡くださいませ。営業時間は18:30〜22:00(L.O.19:30)。

ふだんの教室には女子アナやタレントも通っており、生徒にはお嬢様風の上品な女性が多い。「行こうかなー」と思い、教室案内を見ると、ベーシックな講座名が“愛される料理”というような名前だった。ああ、なんだかあたしには似合わないかも……。愛されたいんだけどなあ。この壁を突き破ってみようかどうしようか。宙ぶらりんのまま、今に至る。男の料理教室に行きたい!
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